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2009/07
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おひさしぶりです。
あやうく1回もブログを書かないまま6月が過ぎ去ってしまうところでした;;
危なかった。。。

6月に入ってから、講座が始まってしまって日々講座と授業に追い回されておたらあっという間に1カ月が過ぎてしまった。
書きたいこととかいろいろあったんだけれども、
ネットにつないでいるんだけれども、
なかなかブログを書く気力が湧かなかったのです。

講座に追い回されているせいで、最近ドイツ語の勉強がおろそかになってしまっているんだよね。。。
(・・・・・・・前からキチンとやっているのかといわれると、ちょっと困ってしまうけど。。。)
実際に向こうに行くまでにあと1カ月しかないというのに、このままで大丈夫なのかなあ.
ほとんどしゃべれないし、聞き取れないし、辞書なきゃ読めないし、このままじゃ行ったとしても何も身に付かないんじゃないかと不安になってしまう。
去年行った先輩に聞くと、基礎の初級コースになっちゃうと良くないらしいし。。。

まずは、2月に買ってほぼ放置していた聞き取りのテキストを1ヶ月間きっちりやろう。

テーマ : 大学生日記
ジャンル : 日記

ロイヤルストレートフラッシュ@代々木第一体育館 最終日
ライヴが終わって早1週間。
まだ、最終日の感動がふとした瞬間に蘇ってきます。
今回のライヴに関しては久しぶりにライヴレポを書きます!!
いつものように長いですが、最後までお付き合い頂けたら嬉しいです^^
MC部分が長いため前半と後半に分けてお送りします。
ちなみにMC部分は昭仁さん晴一さんと色分けしています〜。

ではでは、どうぞ〜☆



2009年5月24日(土)
PornoGraffitti 10th LIve Circit
ロイヤルストレートフラッシュ
追加公演 代々木第一体育館


初の最終日参戦!!
インフルエンザやらなんやらで開催されるのか心配だったけれども、実際はわくわく、ドキドキの気持ちでいっぱいでした☆

ちなみに座席B5ブロックの3列目。
通路のすぐそばだったので移動しやすかったよー。

最終日ということで、私の気持ちは言うまでもなく、周りの人たちも今日はやってやるぞ!!って気持ちが始まる前から強かった。

M1. 今宵、月が見えずとも
何回聴いてもはじめのSEから今宵〜への流れは神秘的で神妙な気持ちになります。
この流れを聴けるのも今回が最後かと思うとちょっぴり寂しい気持ちにもなるけれども、これからライヴが始まるかと思うとわくわく感はUP!
照明のクオリティは相変わらず高くて、ここぞというところで照明を使うのがポルノライヴのクオリティだよね〜。

M2. ギフト
晴一さんのギターソロからギフトへ。
いつもとスクリーンの映像が違ったような気がしました。

M3. メリッサ
「とうきょーーっ!!」
「よよぎーーっ!!」
「盛り上がって行くぞー!!!」

の昭仁さんの掛声でメリッサ突入!
昭仁さんの声の伸びは最終日だというのに、しっかり出ていて感動!!
このツアーの昭仁さんはいつにもましてカッコ良かった気がする。。。
ちなみにいつもはラストを長く伸ばしていたのに、この日はスパッと切るように歌っていました。

M4. リンク

メリッサの勢いのままリンクに突入。
この曲は本当にライヴ映えする曲だよなー。

-MC-
「どうも〜こんにちは〜。いや〜盛り上がってるね〜。すでにテンション高いね〜」
なんてったて最終日ですもの。
自然とテンションは高くなりますよ。
「わしらが・・・・・・ポルノグラフィティじゃ」 
この日はいつもよりも間が短めでした。
「最!終!日!!
長かったツアーの最終日ですよ!
追加公演も4日目、さらには3連チャンの3日目で、声も体力ももう限界だけど。でも、気力は150%ですよ!これはなんかね、みんなの顔を見たからかね?
みんなが盛り上がってくれてるから、わしらもやれるわけですよ!
今日はやるよ!!その意気込みを、晴一さんに!」

「逆に聞くけど、今日やらんでいつやるんね、っていう話よね。10周年のツアーの最終日にやらんで、いつやるんよ?
今日はやるっきゃないですよ。
昔の偉い人はやるしかない夜のことを「やるっきゃナイト」と名付けました。今日、やるっきゃナイトじゃなきゃ、いつやるっきゃナイトなんですか!?
みなさん、やるっきゃナイトですか!!やるっきゃナイトですか!!やるっきゃ~?」

「ナイトーーー!!」
「むしろ今夜はお前らを帰さナイトだぜ!!」
きゃー!!
むしろ私も帰してほしくない(笑)
「何にでも使えるじゃん(笑)
とにかく今日はやるっきゃないんです。
『やるっきゃない』を英語で言うと『Go for it』と言います!
・・・・・・それがどうしたんじゃってね。
とにかく今日は、思い切り浮かれてアホになって帰りましょう!
今日のライブを、10年間で一番の思い出にしたいんです!
8年前の2001年の12月に初めてこの代々木体育館でライブをしたんじゃけど、当時はデカすぎて手に負えなかったんよ。
でも8年経った今日は、“今日はお前らのおかげで代々木体育館が小さく感じたぜ!”と、最後には言えるぐらい盛り上がりたい!
じゃけ、みんなもよろしく頼むよ!!
わしらに“お前らのおかげで代々木体育館が小さく感じたぜ!”と言わせてくれよ!!
わしらも今日は全部出しきるけえ、お前らも全部出しきれよ!」


M5. サボテン

M6. サウダージ
M7. リビドー
M8. 東京ランドスケープ
M9. 蝙蝠
東京ランドスケープが終わって、ヘリコプターが来て、Love,too Death,tooに行くかと思いきや、まさかの蝙蝠!
一度は聴いてみたいと思っていたこの曲がまさかこのタイミングで聴けるなんて思っていなかった。
ラヴデスの演出が好きだったので、セトリから無くなったのは残念だったけれども、蝙蝠聴けたから良しとしよう(笑)
照明の演出としてはオレンジとグリーンが上から降り注ぐように混ざりあって独特の雰囲気を醸し出していました。

-MC-
「今、そこにギターがあるんじゃけれど、それを持ってきたスタッフに『わしの髪どうなってる?』って聴いたんよ。そしたら、『前髪が額にくっついてます』って。
くっつくだけの髪があってよかったわ。
デビューした10年前とかは本気で悩んでたんじゃけどね。
いやー、わしらまだ髪があって良かったね!お互いに!!」

「まぁ今は医者に相談できるしね。
あんなに医者の言葉が頼もしく感じたことはなかったわ!
『薄毛のお悩みはお医者さんにご相談下さい』ってね!」

「するする〜!って。いい時代になったものですねー。で、話はそれたん
じゃけど・・・」

「何からそれたん?お前、開口一番、毛の話だったじゃん!?」
確かに。
逸れる道もないまま、髪の話だったものね(笑)
「代々木は8年ぶりって言ったんじゃけど、8年前も来てくれた人おる?」
結構な人たちが手を挙げていたようですよ。
「結構いるねー。8年前よ?あんなに持て余しとったライブじゃったのにまた来てくれたん?ありがとう。」
「じゃあ今日2009年5月24日に人生初ポルノライブに来てくれた人は?」

他の公演よりもだいぶ少なめだったけれども、ちらほらと手が挙がっていました。
「あ、でも結構おるね〜。今日はファンクラブの人が多いって聞いていたんじゃけど(笑)チケット取るの大変じゃったろ?どうも、どうも、はじめまして、わしらがポルノグラフィティです」
毎度恒例のご新規さんへのご挨拶も忘れません(笑)
「今回のツアーではすごいことが起きてます。男ー!!」
うおーー!!
「この灰色の怒号。黄色い声援も嬉しいけれど、ライヴにはこれが必要です。」
「そして、いつもありがとう。女の子〜!!」

いぇーい!
「わしらは1999年9月8日にデビューしまして、今年の2009年9月8日でデビュー10周年を迎えます。」
会場からは暖かいおめでとう、という歓声が。
「ありがとう。今でこそ音楽を仕事にしているんじゃけど、音楽は小さい頃から身近な存在でね。わしが小学校3年生ぐらいかなぁ〜?わし、三人兄弟の末っ子で、姉ちゃん2人おるんじゃけど、 1番上の姉ちゃんの友達がね、昔よくうちに遊びに来てたみたいなんですよ」
「そりゃ来るじゃろうね。」
「で、わしらのデビューが決まったときにその友達に、姉ちゃんが『昭仁が今度デビューするんよ〜』って言ったら、友達が『やっぱりね。昭仁くんはやると思ってたよ。小学生のとき、よくコタツの上で正座して縦笛吹きよったもんね〜。』って。」
「縦笛は小学生の時に誰でも吹くじゃろうけど・・・・・・。
お前のその話で何が特殊かって、縦笛を吹いていたところじゃなくて、コタツの上に正座して、ってところよね。」

「きっと、炬燵をステージに見たてとったんだろうね、当時のわしは!
オンステージ、ワンマンライブですよ。
しかも吹いていたのは学校とかで出される課題曲とかではなくて「セーラー服と機関銃」。
小学生がですよ!?」

「まあ、普通の小学生は吹かんね。
でも、それって、音楽が身近な存在って話というよりも、どっちかてーと、ただのかわいそうなな小学生じゃん!」

「じゃあ、もう一つわしが小さい頃から音楽が好きじゃったってエピソードがあるんじゃけど、聞きたい?」
「いや、別に・・・・。」
この時点で昭仁さんから目を逸らしている晴一さん(笑)
「聞きたいじゃろ!?」
それこそ、輝くような子供の目(笑)でみつめる昭仁さん。
「うわー。・・・・・・ウザッ。うざい人がおるよー。」
で、もう一つの音楽と子どもの頃から親しんでいるというエピソードへ。
「わしの親戚はたくさんおるじゃん。」
「おるね。」
「5、60人おるんじゃけれど、そりゃあ、宴会が好きで、よく宴会をするわけですよ。
盆や正月にはみんなで飲めや歌えや騒いで。
で、そこにカラオケもあって。当時最先端のカラオケがあったんよ!
あの時代にカラオケはなかなかないですよ!」

「いや、カラオケは普通にあったよ!よくスナックから聞こえてきたじゃん!」
「聞こえたねぇ。
でもほら、それはスナックだからじゃろ?
それがうちにあったんよ!?」

「何、お前の家にあったの?」
「いや、わしん家じゃないけど・・・・・・。
まあ、いいじゃないですか。」

「まあ、ええよ。」
仕方ない、というか、どうでもいいよ、って感じの晴一さん。
「当時はカラオケといっても、レーザーディスクですらないやつね。カセット入れてガッシャンってするの。もちろん、モニターなんてないから歌詞カード用意して見ながらね。
それでその宴会で親戚達が歌ってたら、子供達にも歌わせようってことになって。
子供何人かおるけね。
それで『昭仁歌ってみー!』ってなったんよ。
だからわしは、 『大きな栗の木の下で〜♪』的なことや」

振りつきで再現するのだけれども・・・・・・
「『大きな栗の木の下で〜♪』ね。」
と、振付が反対で晴一さんからツッこまれてしまいました(笑)
「振りはどうでもいいんですよ 。
あとは『大きなのっぽの古時計〜♪』的なことをやったんですよ!
そしたら親戚が、“こいつは度胸がある!歌がうまい!”って褒めてくれるんですよ。
それがすごい気持ち良くてね〜。
それから、宴会では毎回僕の歌を披露するようになって。
大人が僕の歌を聞いてくれてるのがすごく嬉しかったんです!
でも、毎回そんな歌ばっかり歌ってると、親戚も最初は“歌がうまい”とか“度胸がある”とかを褒めてくれたのに…
褒めるところがなくなったんじゃろうね。
“昭仁、その、リズムを取ってる足がカッコいいわー!”って・・・。
あぁ。飽きとるなと。
大人たちは完全に飽きとるな、と。
そこでわしはおじさんの車でいつも掛かってる歌を思い出したんよ。
歌詞を見て、多分これじゃろなぁって思って、カラオケで入れてみたのが『恋のからくり〜夢芝居〜♪』梅沢富美男ですよ!
小学3年生がこれを歌ったら、そりゃあもう、
ドッカー!!ドッカー!!
あーきひとー!すごいなぁー!!って。
で、さらに、いっこ年上のかなちゃんって子と『ばかいってんじゃないわよ〜っ♪』て「3年目の浮気」を歌ったんですよ。マッキー&キーボーならぬアッキー&カーナーで。小2と小3がデュエットですよ
これがまた大ウケだったんですよ。
そうして、人前で歌うことの快感を僕は覚えたわけですよ。」

「うん。その話はそんなにテンション高く言わんきゃいけないもんじゃったの!?」
「だって怖いじゃん!!」
「ああ、なるほどね。わかるよ。お前の気持ちは他の誰もわかってくれなくても俺だけは分かってやるから。」
ヒューヒューという声が会場から上がったり(笑)。
「違うよ。そういう意味じゃなくて。
昭仁の話が分かるって言うんじゃなくて、MCって意外と不安て言うのがこの会場の中では俺が一番わかってやれるってことだから!」 」

と、きちんと説明していました。
「それで、中学生の時にバンドブームが来たわけですよ!!
Xとかバービーボーイズとか、憧れたわけですよ!
晴一とは住んでる街が違ったけど、憧れたよね?」

「うん。
わし、初めてみんなに言うけど・・・実は田舎の中学に通っとったんよ。」

あははははーー。
「えぇ!?10年で、初めて知ったわ!!」
「横浜の出身と見せ掛けて実は・・・・・・」
「えぇー、知らんかったぁー 」
わざとらしいやり取りの後に妙な間ができてしまい・・・
「え・・・
これ、もしかして昭仁の迷子のMCを引き受けちゃった感じ?」

「おー!頑張って引き戻してー!」
「あー、昭仁から始まった迷子のMCを俺が引き受けてしまったー!
・・・・・・・ま、まぁえぇや。
それで、田舎だったけぇお洒落できんのよ。
野球部じゃったけぇ、ボウズじゃし、先輩は怖いし。
だからひっそりと暮らしていたんじゃけど・・・・・・
でも、ある日、通販でギターを買って!
それは、もう、カッコよかったよね!
鏡の前に立つとカッコええにょ。」

「いや、それは“わし”がじゃなくて、“ギター”がね
それは俺がカッコイイってことじゃなくて、ギター持ってるとなんでもできるっていうか、強くなれた気がしたんよ。
だからバンドとかもすっごい憧れるわけよ。」

「あれ?これ、結構戻ってきたんじゃないの?
(会場後方の出入口を指しながら)今あそこの交差点まで来とる!」

「(電話をかける真似をしながら)何が見える?公園!?」
「(同じく電話をかける真似をしながら)そう、それ代々木公園!!もうちょっと、もうちょっと!!」
「でっかい建物が見えるから、中入って!中!中」
代々木への道案内に迷子なMCを例えたり。
「わし、結構頑張ったよのぉ?」
「もうすぐじゃね。」

この後は、高校の時に2人が出会って、当時のバンドはひどいバンドだったけれどもそれでも
、応援してくれる女の子がいてそこから勘違いがスタートしたというお話へ。
勘違いは今も続けて、これからも10年、20年、と頑張って行くぞ!!、となんとかゴールへ(笑)
迷子のMCが無事にゴールできたので会場からはおかえりーのコールが。
晴一さんからも「ひとくん、おかえり!!」という熱烈なコールがありました(笑)

M10. One Way Tiketo
月飼いの代わりに新曲お披露目。
新曲をやるとしたら、アンコールかなあ、と思っていたけれども、まさかのこのタイミング。
でも、後から考えてみると、バラードのゆったりした曲調だし、流れ的にはこの場所でおかしくないんだよね。
聴いた印象はあなこことラインとハートを足して3で割った感じ。
M11. ROLL
M12. ハート
M13. あなたがここにいたら




テーマ : ポルノグラフィティ
ジャンル : 音楽

ロイヤルストレートフラッシュ追加公演@代々木第一体育館 最終日
携帯から〜☆

ライブ終了しました!!
長かったライブツアーも今日の公演で最後かと思うとなんだか感慨さに似たものを感じてしまいます。

ライブには何回も行っているけど、最終日に参戦するのは今回が初めて。
行く前は色々なことに対して不安もあったけれども、いざそのときになってみると不安を上回るドキドキとわくわくがじわじわと生まれてきた。
ライブが終わって思ったことは、私は今日の最終日に参戦できて本当に嬉しかった。
ポルノグラフィティの音楽を、二人を、ライブを好きになって本当に良かったと思えるライブでした。

以下、箇条書きの感想。

・最終日の空気の違い
最終日ならではのテンションの高さ。
ステージ上のメンバーは勿論のこと、私を含めて観客のテンションも半端なかった。
晴一さんが言っていた「今日やらなきゃいつやるんですか!?」って感じ。
昭仁さんの声も決して良いと言えるコンディションではなかったと思う。
それでも、3時間声を掠れたりもしながら、精一杯、150%の力で歌いきってくれた。

・セットリスト
基本的にはロイヤルストレートフラッシュ本編と同じなのだけど、2か所だけ変更がありました。
「Love,too Death,too」から「蝙蝠」に。
「月飼い」から新曲に。
ラブデスの演出が好きだったから、ちょこっと寂しかったけど、蝙蝠が聴けたので満足です。ちょこちょこカップリングを演奏してくれるのが嬉しい。
新曲聴きましたよ!!
バラードなのね。
個人的な印象はあなこことラインとハートを足して3で割った感じ。
演出も所々変更あったよ。

・東京ドーム
なんと!
ポルノグラフィティが、11月28日に東京ドームで一日限りのライブを開催!!
新曲を聴けたのも嬉しかったけど、東京ドーム公演の発表はもっともっと嬉しかった。
ポルノグラフィティもついにドームでライブをするのね。
一日限りの開催ということでチケット倍率は恐ろしいことになるのは間違いなしですね;;
それでも新たな一歩となるライブだけに参戦したい(>_<)
ちなみにこの発表を聞いて、あまりに驚いて、チェバさんとみのに電話してしまった(笑)
二人ともドーム公演&私のテンションのおかしさにさぞ驚いたことでしょう。

・スタッフからの心温まるサプライズ
アポロをBGMにメジャーデビューからのツアー&単独ライブを振り返っていくと、カウントしたら今日の代々木最終日が400回目のライブ!
アポロが流れたら誰からともなく歌声が生まれて、そのまま観客全員でアポロを合唱!
最後の方なんて歌いながら泣いちゃったよ;;
昭仁さんの言葉を借りるとまだまだ400回。800回1000回を目指してこれからも頑張っていって欲しい。


今日のライブは今までに行った中で一番楽しくて素敵なライブでした☆


昭仁さん、晴一さん、サポメンバさん、スタッフさん、長いツアー本当に本当お疲れ様でした。
沢山の感謝の気持ちを込めて、素敵な時間をありがとうございました!!!
東京到着☆
携帯から〜☆

ロイヤルストレートフラッシュ最終日に参戦のため、東京にやって参りました。

実は、今年初東京です!

バスが朝7:00集合だったから、普通に夜寝たら、絶対に起きれないと思い、前日の夜は一睡もせずに、バスに乗り込みましたwww
そんな状態だったので、バスに乗ったらすぐに睡眠体制に移行して、気が付いたら景色が見覚えのないところ&雨が降っていたので若干あれ〜?、って気分になりました(笑)
ちなみに東京ですが、雨が降っています。
流石雨バンドですね(笑)
記念すべき10回目のツアーの最終日までも雨に遭遇するなんて。

正直、当日まではインフルエンザやらでもしかしたら中止になるのではとギリギリまで開催に一抹の不安がありました。(新型ということでメディアが騒ぎ過ぎている気が無きにしも非ず・・・。)
前からはライブ最終日に一度行ってみたかったから、こうやって参戦できるのが嬉しい。
最終日ならではのサプライズもあるでしょうし。

ライブが始まるまで、ウニで知り合った友達と遊んできます☆
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プロフィール

Author:りな
職業:大学生
出身地:米の生産高日本一な県
居住地:杜の都

好きな作家はいしいしんじ、伊坂幸太郎、京極夏彦、赤川次郎、藤原眞里。
基本的に読書は好き。

甘いものが大好きvv
日々の癒し^^

ポルノグラフィティを絶賛応援中♪ちなみにラバッパー3年目☆


ブログを通していろいろな人と交流できたらいいなあと思っています。
コメントはお気軽にどしどしして下さい(^^)v

最後にオフで知り合いの方々へ
もしも、見つけたとしてもそっとしといてあげて下さい。
そして、見つけたのなら教えてね。

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